2006-12-09

青封筒の到着遅れと先行申し込み

相変わらず青封筒(ファンクラブからの会報・コンサート先行申し込みのお知らせetc. 青い封筒で送られてくる)の未着報告が多い。家は金曜日に届いたが、通常よりもやはり遅い。
Hello! ProjectInformaionを11/30(木)より発送予定です。
12/10(日)までお待ち頂いてもお手元に届かない場合は、12/11(月)ファンクラブまでお電話下さい。
とある通り、文面上は10日までに届けば良いようにも取れるが、申し込みの締め切りは15日である。11日に電話して12日に発送、13日に到着?遠距離の人は14日着?これだともうギリギリなわけですよ。

狼に定期的に「青封筒が届かないスレ」が立つこと自体、発送代行業者の質がいかに悪いかを物語っていると思うのだが。以前は、糊付けがはみ出ていて他の人の封筒がくっついて送られてきたとかいう話も聞いた。また(同じ業者によって)家に発送されたグッズでは、梱包材にスポーツ新聞を使ってた…というのもあった。さすがにこの辺は改善されたようだけど、青封筒の遅配は相変わらずだ。

(参照)現行スレ
  • 青封筒まだ来てない
    http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1165197024/

で、娘。春ツアーの先行申し込みが今回のメイン。
(ベリのSSAは申し込み確定、なっちはスルー)
さすがに札幌・旭川の北海道は無理だな。迷うところと言えば、小春凱旋の新潟だな。次の日はベリだし。あと山梨とか…。
友人と相談したり、8期の状況見たりで、もうしばらく考えるとするか。

2006-12-07

DVD "Cutie Circuit 2006 Final in Yomiuriland East Live"

改めて映像を見直してるけど、ホント暑かったなあ…。栞菜が倒れるのも無理ないよ。

ジャケットと、同様の写真を使用している初回特典のポストカードは、当たり前と言うか…7人である。勿論、映像の中にはちゃんと8人映っているが。契約の関係とか本人の意向とかもあると思うのだが、ジャケットにいきなりいないというのはちょっと淋しい。

栞菜の身長を抜きたい発言も、今となっては…(略
当時は誰一人今の状況になることは予想していなかっただろうな。

DJマイマイとキューティーガールズはもう一度見たかったので、このDVD化はGJ!と言いたい。今でもスペジェネの導入部がかかる場面を見ると、当時の「マジでか!」感を思い出して笑える。

このイベントで見たキューティーガールズのキャラが面白くて、FCイベント(応援企画)を申し込むことにつながったわけで…。キャラ的には3人3様で面白いんだけど、やっぱり俺的には岡井ちゃんが一番面白い。11月の応援企画の演し物でも、犬の被りものが推せます。

2006-12-06

胸さわぎスカーレット

売ってない。店頭においてない。姿を見てすらいないのであるのかどうか自信がないけど、通常版すらない。

関ジャニ∞の新曲の初回出荷枚数が最多の45万枚とまでは言わないが、「イベント抽選のことも考えてもっと出荷量増やせ!>アップフロント」と言いたいところだが、店舗側が入荷量を少なくしている(もしくは入荷していない)ことも容易に想像できるので、事務所側の思惑だけではどうしようもないのかもしれない。

売れ残るのを承知で大量にプレスする馬鹿もいないが、量を用意しないことにはそれ以上は売れないと言うことでもある。娘。以外のハロプロのCD等は、店頭で普通に買うものではなく、常に予約して買わなければならなくなるのかもしれん。


枚数と言えば、「歩いてる」も思いの外粘り、今週も何とか逃げ切った模様。
バラライカが差せるかどうかはまた来週以降のお楽しみ。

2006-12-04

バラライカが驚異の粘り

06/10/25(水) 久住小春「バラライカ」

--98
8
7
6
6
28,132

9
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20
17
11
12
9
10,454

14
23
27
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26
17
16
5,448

22
42
43
39
30
23
21
3,404

26
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**
33
50
35
30
2,716

48
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40
33
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もし「歩いてる」の累計抜いちゃった場合、今年のハロプロで一番売れたシングルはバラライカになるってこと?
小春凄いな…。

踊れ!モーニングカレー千秋楽@名古屋

12/3の夜・千秋楽のみだったけど名古屋まで―。

「歩いてる」で雪(紙吹雪だけど)を降らせたりダブルアンコールでGO GIRL(ぐだぐだだったけど、俺も騒ぎまくってたから気にならず)があったりでこの千秋楽は最高でした。

「俺にとってのホームは娘。コン」と何度か書いているが、箱としての娘。は新メンバー加入やらでこれからもどんどん新しい姿へ形を変えていくわけで、いつまで箱としての娘。を推していけるのか正直分からないところもある。そして公演毎に空気は違うわけで、一公演一公演がまさに一期一会だとも思う。
それでも今回の千秋楽が一番印象に残ってるかな。(って直近の現場だから当たり前っちゃあ当たり前だけど。)

改めて振り返って、本当に良いツアーだった。
新幹線を待ちながら名古屋駅のプラットホームにて、友人達と寒い中飲んだ生ビールのうまかったこと!
娘。の皆さん、ヲタの皆さん、お疲れ様でした。

2006-12-02

電車内で2828とか

普段音楽の他に、道重さゆみのこんうさぴーとBerryz工房の起立!礼!着席!あたりをiPodに入れて電車内で聞いたりしてるんだが、何て言うか、箸が転んでもおかしい年頃な喋りを聞いてると自然ににやけてたりして、我ながら非常にキモい。

あと遠征時の移動中などはvideoを見ることもあり、DVDマガジン系を見てるときもやばい。やばいと言えば、コンサートのDVDでにやけることはないが、卒業系のコンサがやばい。特に舞波卒とW卒は電車内では見ないように心がけている。

というわけで明日はいよいよモーニング娘。の踊れモーニングカレーの千秋楽。
名古屋までちょいと遊びに行ってきます。

2006-12-01

小春@リボンの騎士

大臣の息子役として我が久住小春は登場するわけですが。
演技力や歌唱力はイマイチなのは否めない。実力から言えば、やはり高橋愛が主役のサファイヤであるのは当然だろう。当時の娘。9人の中では高橋以外に考えられない。

余談だが、配役が発表される前の今年の初めに(俺は当時未だえりりんヲタだった)、娘。ドキュでえりりんがミュージカルに向けてダンスレッスンに励む行で、すわ、えりりんが主役か!とぬか喜びしてたのが最早懐かしい。そしていざ蓋を開けたら…。

それはそれとして。
小春が登場してフワッと場が華やぐ感じ、そういった華のある空気感は随一じゃないかと思う。

登場時の存在感というか威圧感?みたいので言えば、ヘケートのミキティも凄かったけどなw