2008-02-17

電車の中で読んではいけない本

車内で吹くっていうのを去年の末に書いたにもかかわらず、またしても電車の中で笑い出しそうになり本を閉じた。東北新幹線の時もリリー・フランキーの本だったことなどすっかり忘れており、今度もまたリリー・フランキーの本で、「美女と野球」。
先ずは行きの電車で(って、今日は音楽ガッタスのコンサートへ行ったのだ)「いけしゃあしゃあ」の途中で読むのを自粛。

とりあえず時間が経って、思い出しても吹き出すことはなさそうだったので、帰りの電車で続きを読み始めたが、次の「スタンド・バイ・ミー」で脱落。

まあ今家に帰って読み返しても、車内で吹き出すのをこらえられない程ではない気もするのだが、こういうのはタイミングがあるもんで…。

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